その他

1.1997年に改訂された『下水道施設の耐震対策指針と解説』では耐震性向上の基本として、
  引張りが生じる部位は伸びが可能な構造に、
  曲げが生じる部位は屈曲が可能な柔軟な構造
にすることを挙げています。

2.[サイズ]
  600×600〜3000×3000、有効長は2000、1500、1000とすることができます。     
  その他サイズに関しては別途お問合せください。
   [規格]
  本体構造は全国ボックスカルバート協会規格に準拠しています。

3.《平成21年度納入実績》
  661件、施工延長 約63,000m(H22.3月現在)
  詳細は施工実績表参照(5)

4.国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)
  NETIS登録番号:SK-030003
  日本下水道協会認定資機材 類似品認定対象品
  (財)下水道新技術推進機構
  建設技術審査証明 取得

5.SJ-BOX年度別施工実績表(全国実績)